東京家政学院大学と津久井せんべい本舗が連携し、「雪花菜(おから)せんべい」を開発しました

津久井せんべい本舗

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東京家政学院大学と津久井せんべい本舗が連携し、「雪花菜(おから)せんべい」を開発しました
Appeal

「東京家政学院大学×津久井せんべい本舗」

現代生活学部食物学科岩本准教授のゼミ生が、津久井せんべい本舗と産学連携で開発した「雪花菜(おから)せんべい」を11月11日・12日KVA祭で販売いたしました。

相模原市の『幻の大豆』と言われている津久井在来大豆のおからを使用しています。
地元の食材を使用するだけでなく、学生らしくローズヒップを加え、香りや色、栄養価にもこだわって開発されました。

本来廃棄されていた豆腐の残り(廃棄)であるおからを使用することにより、SDGsにもつながる商品となりました。

詳細;大学のHPより

https://www.kasei-gakuin.ac.jp/news/20231110-22733/

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